うれしい出来事

昨日、大変うれしい出来事がありましあた。
それは、石橋大好き女性と電話ができたことです。

実家に帰った時の出来事・・・。
お袋が、熊日新聞(熊本日日新聞)の投稿欄に、
「〇〇さんと言う人が、石橋の事を投稿しとったばい。たぶんこん人は、私が以前、卓球ばしよった頃の卓球仲間で、あんたの従兄のいとこの嫁さんばい!名前が一緒だけん、間違いなかばい!」
で、早速、従兄に連絡先を聞いて、〇〇さんに電話して投稿の事を聞いてみると、お袋が言うことに間違いなかった。
〇〇さんが言うには、自分は松橋生まれで、家の近くに石橋が多くあって、小さい頃から石橋が好きでした。
今は、あちらこちらの石橋を見に行き、写真を撮って楽しんでいます。

・・・こんな身近に石橋ファンが居るとは!

以下、投稿記事を紹介します。

『とっても幸せ私の石橋週間』
 11月半ば、「熊本地震で被災した美里町の『二俣福良渡(ふたまたふくらわたし)』が復旧」との記事を見た。この橋から見える”ハートの橋”二俣渡の写真も。色づいたイチョウが復旧を喜んでいるように見えた。
 この橋の復旧工事を私は石橋ツアーで訪ねたのだった。それだけにとてもうれしい記事だった。
 そして2日後、今度は復旧したこの橋の周辺を歩くフットパスイベントの紹介記事。またまた福良渡の写真に胸キュン。同日の生活情報誌も石橋の里「東陽町」特集である。もちろん大事に保存している。
 その翌日、「新生面」では「肥後の石工」の話が興味深く書かれていた。私は切り取った上、全文を写し取った。さらに次の日、「鹿央町物産館・万葉の風」での写真展の小さな案内を見つけた。翌日すぐに出かけた。
 今はもう流失し、目にすることのできない橋の写真も多く、ちょっと胸が痛くなった。それでも毎日のように大好きな石橋の記事に触れ、とっても幸せな石橋週間となった。

投稿された記事を読むと、石橋が大好き!好きで好きでたまらない・・・という気持ちが伝わってきます。
近いうちに会って、ぜひ話を聞かせてほしい旨を伝えると、
〇〇さんも是非会ってお話したいとのこと。
今からお会いできる日が楽しみです♪

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